Macのブログ

迷われているお客様へ

何かあったその時では家の傷みは深刻かもしれません

建物に苔が生えている、家の塗装がひび割れている
色あせた外壁にシミのような黒々したものが点々と…
それが外壁塗装が必要なサインです。

多少見栄えが悪いだけで、雨漏りするわけじゃなし、生活に不都合はなし。何かあったら直せばいいでしょ。
そんなふうに思っていませんか?
外壁に傷みが見えてきたら早めに手を打つ。
それが外壁塗装を考える時のポイントです。

失敗事例に学ぶこと

雨漏りや壁のシミなどの症状がひどくなってからでは、気持ちにも焦りが出てきます。
そんなところへたまたまやってきた親切そうな業者さんと契約。
「それで失敗したんだよ」というのがご相談に来られたお客様に共通する言葉です。

1、「今ならキャンペーンで安いです」という話に・・・

外壁が傷んだお家は塗装業者にアピールしているようなもの。
飛び込みでいらした業者さんはみんなこんな決め文句を用意してやってきます。
業者さんは塗料や人件費を安くすれば、つまり、仕事の質を落とせば良いだけの話。
お客様がキャンペーンというラッキーなタイミングに遭遇して安く良質な工事を頼めたのではないのです。

2、自社オリジナルの塗料でお安く塗装

ある業者さんは、大きなメーカーさんが研究して開発した塗料より高品質な塗料を自社開発して他社さんより安く塗装工事ができると言います。
信じられますか。
研究開発にはかなりの費用がかかります。
それをある程度の価格で提供できるのはいろんな業者さんがたくさん使ってくれるからなのです。
独自開発の塗料は逆に高くつきませんかね?

3、見積もりが不明瞭

塗装代一式なんていう見積もりには業者が儲けるカラクリがたくさん。
工事代だけで塗料代は別とか塗料代だけの見積もりだとか、お客様の無知につけ込んだ不明瞭な見積もりを提示した上に、足場代はまた別勘定など必要な工程も含んでいない見積もりで最終的にはどんな業者さんより高額な見積もりになるよう工夫がしてあるわけですね。

迷って時期を逃す前にご相談を!

塗装のご相談をいただく中で、「知っておいたらそんなことにはならなかっただろうに」という、上記のように残念な事例を伺うことが多々あります。
職人大学に激安工事はできませんが、施工実績「地域1番店」の豊富な経験を生かして、本当にお客様に知っていただきたいことをこのホームページでわかりやすくご説明いたしました。
是非、外壁塗装や外壁リフォームのご参考になさってください.

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